ブランドバッグ通販専門店です。新作を中心にルイ ヴィトン、コーチ、サマンサタバサ、グッチ、エルメス等世界のブランドをご紹介します。
2006/03/05(日)
大好評のブランド図鑑をリニューアル!
ブランド名の横からバッグのタイプ(例:トート)を入力すると価格・デザインを比較できるようになりました。

ルイヴィトン

創業以来150年もの間、一貫して機能的なデザインで洗練されたトランクや鞄で 人々を魅了する。創設者ルイ・ヴィトンの頭文字を星・花とあわせてデザインした モノグラムモチーフは誕生後100年を超えた今も人気を続けている。
旅行中に船が難破して海に落ちた人々が沈まないヴィトンのトランクのおかげで 助かったエピソードは有名。


コーチ

アメリカマンハッタンで1941年創設。旧来定評のある革製品に加えて 2001年「シグニチャーモデル」を発表。世界中の人気を博する。あまりの人気に人気商品は手に入りにくい観じも否めない。 価格と機能のバランスが非常によく、私も大好きなブランドです。


エミリオプッチ

イタリアのファッションデザイナー。独自の色彩と幾何学模様のデザイン で近年注目のブランド。「プッチ柄」として多数の商品が出回っているが、 オリジナルはここ「エミリオプッチ」


エルメス

馬具職人のティエリエルメスが創設。1人の職人が責任を持って製品の仕上げを行う。 製品には全てアトリエ(工場)と職人がわかるよう刻印が打たれる。縫製にもエルメス 独自のこだわりがあり機械化・大量生産に走らず製品に「人」の暖かみを感じさせる。
私はトートバッグのシンプル上品デザインが好きです。


グッチ

イタリアのグッチオ・グッチ。
代表的な「バンブーバッグ」は1935年に国連の経済制裁で皮革の入手が困難となった際 に皮革を極力減らさぬよう、皮革意外の素材を組み合わせて製作考案された。エピソード は有名。


サマンサタバサ

1996年創業の新鋭のバッグブランドです。ブランド名はアメリカの人気テレビ番組 「奥様は魔女」にちなんでいる。主人公サマンサと、娘タバサの名前をあわせてサマンサタバサ。 魔女のもつ「マジカルエレガンス」がコンセプト。モデル蛯原友里さんをイメージキャラクターに迎えたことで注目度アップ。



ジューシークチュール

1994年にPrmela Skaist Levy,Gela Taylor が設立したブランドです。ハリウッドのセレブを中心に愛用されていることでも有名。 デニム・カットソーをはじめカジュアルながらも上品でハイセンスなイメージは常にファッション界の最先端のデザインとして注目されている。


クロエ

クロエはフランスで1952年創業。バッグの歴史はまだ浅いが「パディントン」などで市場でのステータスを築き上げた。 カジュアルを含めてどんな服にも合わせやすいバッグは小物類とあわせて人気が高い。


シャネル

1930年代後半にモード界の中枢に躍り出たシャネル。スポーティでシンプルなデザインもさることながら ココ・シャネルの一貫したデザインへの情熱が人気の秘密といえる。 「贅沢とは、外側と同じくらい内側が美しい時のことを言う。」シャネルの細部にわたる飽くなき こだわりはバッグにも受け継がれています。


Dior クリスチャン ディオール

デザイナー「クリスチャン・ディオール」が1946年、パリで創業。フランスを代表するブランドである。 派手な色遣いながらも気品のあるそのデザインは現在にまで受け継がれファンが多い。


D&G ドルチェ&ガッバーナ

ドメニコ・ドルチェとステファノ・ガバーナが1985年、ミラノで創業。イタリアを代表するブランドである。 国民性からか情熱的・ゴージャスなイメージが強く。派手めなバッグとあわせるにはファッションにも工夫が必要。


ブルガリ

イタリアで発祥した腕時計やアクセサリーなどで有名なブランド。特に腕時計は、20〜30代の女性に人気で、 ジュエリーに合わせてコーディネートされる。近年発売のバッグもそうした女性達の心を捉え新しいカテゴリーとして 定評を得ている。
2006/03/05(日)
あなたの大事なバッグお手入れしてますか?

専門店で親切な店員さんから教えてもらった方法です。
(1)普段は柔らかい布で「から拭き」が基本です。
(2)手あかはクリーナーで落としましょう。

※革の加工によってはクリーナーで落ちないことがあるので消しゴムタイプのクリーナーで落とします。

このタイプのクリーナーは入手困難です。

最悪は「食パン」でこすると少しは白くなります。柔らかめの消しゴム(本物)でも効果有りですよ。

マット加工(つや消し)の革は普段からから拭きしてなおすようにしましょう。もちが違います。

■お手入れ用商品



バッグ用クリーム

革クリーナー


■薄いコーティング剤が革表面を保護し、汚れを付きにくくします。
■保革成分が革の柔軟性を保ちます。
■カビ止め剤がカビの発生を抑えます。